高井たかし(民進党)公式サイト | 日本郵政グループ女子陸上部が、創部3年目で、全国実業団女子駅伝大会で「優勝」という快挙を成し遂げ、その祝勝会に行ってきました。 日本陸連の横川会長からも「昨年『快挙』という言葉を使ったのは、リオオリンピックの男子4×100mリレーの銀メダルと、日本郵政グループの優勝の2つだけ」というお褒めの言葉を頂きました。 監督の高橋昌彦さんは、有森裕子さんや高橋尚子さんを育てた小出監督の弟子で、リクルート時代は有森裕子さんの専属コーチだったそうです。 やっぱり指導者がいいと創部3年目でも優勝できるんですね。この中から東京オリンピックに出場する選手が出るかもしれません。楽しみです!
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日本郵政グループ女子陸上部が、創部3年目で、全国実業団女子駅...

17 2月 日本郵政グループ女子陸上部が、創部3年目で、全国実業団女子駅...

日本郵政グループ女子陸上部が、創部3年目で、全国実業団女子駅伝大会で「優勝」という快挙を成し遂げ、その祝勝会に行ってきました。

日本陸連の横川会長からも「昨年『快挙』という言葉を使ったのは、リオオリンピックの男子4×100mリレーの銀メダルと、日本郵政グループの優勝の2つだけ」というお褒めの言葉を頂きました。

監督の高橋昌彦さんは、有森裕子さんや高橋尚子さんを育てた小出監督の弟子で、リクルート時代は有森裕子さんの専属コーチだったそうです。

やっぱり指導者がいいと創部3年目でも優勝できるんですね。この中から東京オリンピックに出場する選手が出るかもしれません。楽しみです!